新伊丹郵便局
御願塚古墳は当局所在地名の元になる古墳で、古墳時代中期(5世紀)に築造された帆立貝式古墳(前方後円墳の一種)です。全長52mで馬蹄型の二重周濠をもち、前方部と後円部の間のくびれの部分で、祭祀場とみられる方形の造り出し部が円筒埴輪列とともに発見されました。図案作成者名堺 洋之
御願塚古墳は当局所在地名の元になる古墳で、古墳時代中期(5世紀)に築造された帆立貝式古墳(前方後円墳の一種)です。全長52mで馬蹄型の二重周濠をもち、前方部と後円部の間のくびれの部分で、祭祀場とみられる方形の造り出し部が円筒埴輪列とともに発見されました。図案作成者名堺 洋之